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瀬戸内国際芸術祭から考えるSDGs

Reported by 株式会社カケハシ スカイソリューションズ クリエイティブ事業部 新井 裕可里 さん 瀬戸内海の島々を巡りながら、アート作品を鑑賞・体験することができる瀬戸内国際芸術祭。豊かな自然に囲まれたイベントからSDGsについて考えてみたいと思います。 (瀬戸内国際芸術祭の詳細はこちら) 「海」をテーマにした作品たち 展示される作品の多くが、海や水をテーマにしたもの。 例えば、2019年の会期に公開された『うちの海 うちの見』という作品(サラ・ヴェストファル作/男木島)。夜の海を思わせる水面と ...

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株式会社カケハシスカイソリューションズ【SDGsコミットメント宣言】

成長企業のSDGs推進委員会となれ。 私たちカケハシ スカイソリューションズは企業理念「架け橋となれ。」を掲げ、各事業分野で「企業と人」「経営者と従業員」「国と国」「地方と都会」など、それぞれの場所や立場にいる人と人とのコミュニケーションの架け橋となることを目指し、事業活動をおこなって参りました。このたびSDGsコミットメント宣言にあたり、これまでの活動をSDGs17の目標と169のターゲットに照らし、社会的意義と価値を再確認し、これからの一層の意識強化を決意いたしました。 私たちは、 01. SDGs指 ...

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ゴミを削減するために、今すぐできる3つの取り組み

Reported by 株式会社カケハシ スカイソリューションズ 人材開発部 児島 祐子 さん 2020年1月の某企業の調査によると、SDGsの「内容を知っている」(3.1%)と「内容をある程度知っている」(7.9%)を足した割合は11.0%、「言葉は聞いたことがあるが、内容は知らない」(16.8%)を足すと27.8%で、SDGsを知っている人は3割弱という結果でした。 この数字が多いか少ないかの議論は置いておくとして、SDGsを知らないことは決して恥ずかしい事ではないということは分かります。私自身、17 ...

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サッカーチームに学ぶ、SDGsの目標達成に向けた支援のあり方【ウガンダからの投稿】

Reported by らくだマーケティング株式会社 松尾 聡史 さん ウガンダにおけるSDGsの活動とは 一人あたりのGDPが2000ドル余り(2018年)、IMF(国際通貨基金)より最貧国として扱われているウガンダ。ウガンダに対してモノを輸出する、現地で事業を起こすと自体がSDGsといってよいでしょう。 モノが足りないところに、モノを持っていく。技術が未熟なところに、先進国の技術を提供する。インフラがないところに、インフラを整備する。 こうした活動により雇用が生まれ、経済が活発化し、国が豊かになるとい ...

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SDGsへの取り組み「100万人の手洗いプロジェクト」への賛同がもたらしたビジネス効果【カンボジアからの投稿】

Reported by 株式会社カケハシ スカイソリューションズ 取締役 小川 靖浩 さん 発展途上国の子どもの命を守る「100万人の手洗いプロジェクト」 「100万人の手洗いプロジェクト」という活動をご存知でしょうか。 「100万人の手洗いプロジェクト」は植物系洗剤「ヤシノミ洗剤」で有名なサラヤ株式会社が2010年にスタートした活動です。サラヤ株式会社は1952年に創業し、日本ではじめて薬用手洗い石けん液と石けん液容器を開発・事業化した企業です。 世界では現在も発展途上国を中心に1日約16,000人 も ...

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漂着ゴミ問題から考える、 資源利用と持続可能な観光について【奄美大島からの投稿】

Reported by 株式会社カケハシ スカイソリューションズ 奄美営業所/ゲストハウスAMATERRACE管理人 玉置 奈菜 さん ビーチクリーン活動で見直す私たちの消費の在り方 毎月第一日曜日は、ゲストハウスAMATERRACE(アマテラス)のある鹿児島県奄美市笠利町・崎原集落の「海の日」。私もよく近所の子どもたちと一緒に海岸のゴミ拾いをします。 奄美大島の太平洋側に面する海岸では、冬になると北風の日が多くなるので、あやまる岬の北側の海岸にはおびただしい量の漂着ゴミが流れつき、小さな子どもでもたった ...

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